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求人案内

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あなたの力をかしてください!!スタッフ・ボランティア募集

仕事内容

  • 発達につまずきのある子どもに対して学習面、生活面をサポート。
  • 学生や主婦等経験は問いません。
  • 心理学や心理検査に興味のある方。
  • 自信のない方にはボランティアとして学習塾や療育の補助をしていただき、子どもの発達や療育について勉強会・研修会を行います。

求める人物

  • 保育士・教員・臨床心理士・公認心理師・特別支援教育士を目指している大学生や大学院生
  • 発達につまずきのある子どもの支援に興味のある方

一日の働き方例

9:30
出勤

一日の働き方例

事務作業(記録、個別療育や小集団活動の準備等)、片付け・掃除。

昼休憩
14:00
ミーティング

一日の働き方例

先日の振り返りで良かったことや課題を話し合います。

15:00
子どもたちが通所

一日の働き方例

個別や小集団、検査やカウンセリング。(送迎は保護者がされます)

16:30~18:00
子どもたちが帰宅

一日の働き方例

順次、保護者のお迎えで子どもたちが帰宅。

18:00
片付け・掃除

一日の働き方例

明日も気持ちよく始められるように片付け、掃除を行います。

お疲れ様でした!

働くスタッフの声

花田 多喜子

花田 多喜子(西明石)

こころ相談研修センターを選んだ理由
「子どもがやってみようかな・・やってみたらできた!」という経験を積み重ねてほしい!ということを大切に日々支援をしていることや、職員研修で発達検査の解釈や行動療法等の様々な支援法を勉強できることです。
現在、どんなお仕事をされていますか?
1日10名までで、2歳前後から就学前のお子さんに小集団や個別療育でできることを増やす支援をしています。 他スタッフと運動遊びのプログラムを考えたり、音楽指導に携わってきた経験等も活かして、ことば音楽療法、リトミック活動の立案も行っています。
職場はどんな雰囲気ですか?
心理士や、心理士の勉強中の方、保育士等、様々な資格や経験をお持ちの方が自分の得意分野を活かして、子どもたちの支援をしています。年齢、経歴関係なくお互いを尊重し合い、和気あいあいとした雰囲気で日々過ごしています。 子どもたちができるようになったことを共に喜び、悩んだ時は皆で考えを出し合って次の支援を考えます。職員間でも、さりげなくフォローし合える雰囲気で、子どもたちが大好きな仲間です。
これからの目標を教えてください!
feelに来るのが楽しい!と子どもたちに言ってもらえることと、子どもたちの困り感に寄り添い、一人ひとりに沿った支援をすることで、できることが増えて、「やってみたい!」という気持ちを育てていければと思っています。
今井祥子

今井 祥子(大久保)

こころ相談研修センターを選んだ理由
幼少期~成人期までの長い期間を子どもと直接関わって支援したいという思いがあったからです。また、子どもへの療育、保護者との相談(家庭支援)、学校訪問を行うことで多方面から様々な支援を行えるため、こころ相談研修センターを選びました。
現在、どんなお仕事をされていますか?
子どもへの療育や保護者とカウンセリングを行い、ご家庭でできる工夫を一緒に考えさせてもらったり、学校訪問を行って学校の先生方と一緒に子どもに対する支援を共有したりしています。
職場はどんな雰囲気ですか?
子どもたちの支援について何でも話し合えて相談できる、勉強熱心な人たちが集まった活気ある職場です。保護者や子どもに対して親身になって真剣に考えることができ、一方で子どもたち以上に楽しんで働いているスタッフがそろっています。
これからの目標を教えてください!
私自身がもっと専門的なお話を伺う知識と技術を高め、具体的にどうしていったら良いのかを利用して下さっている方々に伝えることができるようになることで、「ここに来て良かった」「あの先生に聞いて良かった」と思ってもらえるようになりたいと思っています。

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